応力拡大係数計算(有限平板片側亀裂)    実行数: 4

平板の片方の側面に亀裂があるときの応力拡大係数を計算します。
(有限平板片側亀裂)

https://www.fem-vandv.net/a15.html の図6の状態です。
値を間違えないように図を見ながら、値を入力してください。(亀裂半幅なのか亀裂全幅なのかなど)
引張応力 σ
    1. N/mm^2
亀裂深さ a
    1. mm
板幅 W
    1. mm

応力拡大係数 K
    1.  
    2. N/mm^1.5
応力拡大係数 K
    1.  
    2. MPa・m^0.5
K=F×σ×√(πa)
F=1.12-0.23*(a/W)+10.6*(a/W)^2-21.7*(a/W)^3+30.4*(a/W)^4;
σ:引張応力
a:亀裂深さ
W:板幅
K:応力拡大係数
F:補正係数
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