抵抗を考慮した運動    実行数: 4

抵抗を考慮した運動を計算します。(空気抵抗のような。)
x,y平面を考えます。x軸は水平、y軸は鉛直で、
重力加速度の大きさをgとし、y=-∞側を「下」とします。
物体は原点(0,0)で初速度を持ち、その速さをvとします。
「投げ出される」角度をθとします。
「抵抗」(抵抗係数/質量)は速度の逆向き、大きさは速さに比例する場合を扱います。

角度
    1. rad
初速
    1. m/s
重力加速度
    1. m/s^2
抵抗の大きさ
    1. 1/s
時間ステップ
    1. s

x,y,tの数値表
θの入力範囲は、0以上π/2以下とします(ラジアン単位)。
t>0で、y<0となったとき、計算は打ち切ります。
「抵抗の大きさ」の入力範囲は0以上です。
(抵抗係数/質量)

gの数値例: g=9.8
時間ステップ例: 0.1
抵抗入力例: 0.7
v入力例: 222
θ入力例: pi/4
(pi/4=90度)

参考: 1[m/s]=360[m/h]

参考: 1[km/h]=2.777…[m/s]
参考: 80[km/h]=222.222…[m/s]
参考: 150[km/h]=416.666…[m/s]

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