コシヒカリの生育診断
作者: snowslowsnow さん実行数: 2858
※ 本ライブラリは会員の方が作成した作品です。内容について当サイトは一切関知しません。

倒伏度300以上では減収が見込まれますので、穂肥を控えるか強めの落水を行って下さい。
植え付け株数ごとの株当たり茎数の平米換算には、上のグラフを参考にして下さい。
カラースケールから葉色値(SPAD502値)への変換は下記、換算表を参考にして下さい。
カラースケール値から葉緑素計SPAD502値への変換
--------------------------
スケール値 2.0 2.5 3.0 3.5 4.0 4.5 5.0
--------------------------
SPAD502値 25.8 30.2 34.5 38.9 43.3 47.6 52.0
--------------------------
植え付け株数ごとの株当たり茎数の平米換算には、上のグラフを参考にして下さい。
カラースケールから葉色値(SPAD502値)への変換は下記、換算表を参考にして下さい。
カラースケール値から葉緑素計SPAD502値への変換
--------------------------
スケール値 2.0 2.5 3.0 3.5 4.0 4.5 5.0
--------------------------
SPAD502値 25.8 30.2 34.5 38.9 43.3 47.6 52.0
--------------------------
この計算についてお客様の声はまだありません。
幼穂形成始期(出穂前25日、幼穂長1mm)の草丈、平米当たり茎数、葉色値(SPAD502)で成熟期
の稈長、穂数、籾数、倒伏度を算出します。
なお、診断の結果による生育管理は自己責任でお願いします。