新UI(Beta)を使用中です。旧バージョンに戻す場合はこちら
keisan生活や実務に役立つ高精度計算サイト

板の反りから求める表裏伸縮差

作者: darkn さん実行数: 2385

※ 本ライブラリは会員の方が作成した作品です。内容について当サイトは一切関知しません。

ブックマーク一覧
板が反っている時,表裏に生じた伸縮差を求めます.
反り量:d
mmor m
厚さ:t
mmor m
対象長さ:L
mmor m
有効桁数
≦ 6
伸縮差 mmor m 【 表裏の伸縮差です】
反り率 %1000mmに対する
反り率は,[反り量]/[対象長さ]の百分率が一般的ですが,ここでは
JIS K 6911 で規定されている「1000mmに対する反り率」としています.

この計算についてお客様の声はまだありません。