スタッド溶接と電源電圧器容量-STUD-WELDING-TR
作者: hirocherry7312 さん実行数: 400
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溶接電流(A)、施工時推定使用率(Φ)、出力側無負荷電圧(V)、使用時効率(ξ)
初期値では、A=1,500A)、Φ=約20%、V=110V→1次入力Po=1,500×110=105(kVA)
よって、電源変圧器容量は、110kVA以上のものを準備する必要がある
初期値では、A=1,500A)、Φ=約20%、V=110V→1次入力Po=1,500×110=105(kVA)
よって、電源変圧器容量は、110kVA以上のものを準備する必要がある

JISC9303 鋼板用点溶接機
なお、現場作業で変圧器の増設が困難で、作業時間が短いような場合は、エンジン発電器を使用する
なお、現場作業で変圧器の増設が困難で、作業時間が短いような場合は、エンジン発電器を使用する
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Ps=A×V×√Φ/√ξ
直流溶接機の概略仕様に、使用効率ξの電源最低設備容量を求める