実投手能力指標(RPA)
作者: KBTIT さん実行数: 3238
※ 本ライブラリは会員の方が作成した作品です。内容について当サイトは一切関知しません。
5秒で思いついた投手指標です。ちょっとした遊びで使ってみてください。
RPAは実投手能力指標を適当に英訳(Real Pitcher's Ability index)して頭文字を取りました。
デフォルト値は大谷の大体の値です。
(多分)純粋な投手能力の値なので草野球などでの成績を使ってプロ選手との対比ができます。
デフォルト値は大谷の大体の値です。
(多分)純粋な投手能力の値なので草野球などでの成績を使ってプロ選手との対比ができます。
| RPA |
計算式は((ストレートの平均球速)^2)x((球種数)^0.5)x(ストライク率/100)/(1イニングあたりの球数*100)です。
投手の要素の内、打者に影響されない要素3つと燃費のよさの比です。ストレートの平均球速をやや重視しています。式の特性上、三振を取っていくピッチングスタイルのピッチャーには不利な指標です。
おそらく、14以上で(プロの中で)最低限、16以上で及第点、19以上で優秀、22以上で超優秀です。
投手の要素の内、打者に影響されない要素3つと燃費のよさの比です。ストレートの平均球速をやや重視しています。式の特性上、三振を取っていくピッチングスタイルのピッチャーには不利な指標です。
おそらく、14以上で(プロの中で)最低限、16以上で及第点、19以上で優秀、22以上で超優秀です。
この計算についてお客様の声はまだありません。