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対応のない2群の平均の差のt検定:標準偏差使用

作者: soulstation さん実行数: 13589

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一般的な「対応のない2群の平均の差のt検定(対応のない2標本t検定)」の計算用です。
等分散を仮定する場合と,そうでない場合(welchのt検定)の結果を同時に表示します。
また,入力用の変数に標準偏差を使用します。
---
式は「統計WEB」(関連リンク参照)を参考にしました。
別の方が作成された同様の式(関連リンク参照)は不偏分散を入力する形式でしたが,
論文などでは(標本)標準偏差が記載されることが多いですので,
論文などで見かけた対応のないt検定をすぐ再確認できるように作成しました。
(2022/07/27作成 7/29更新)
標本1のデータ数
標本2のデータ数
標本平均1
標本平均2
標本標準偏差1
標本標準偏差2
有意水準
%
自由度 
標準誤差 
t値 
p値 
信頼区間 to 
自由度(welch) 
標準誤差(welch) 
t値(welch) 
p値(welch) 
信頼区間(welch) to 
結果に疑わしいところがあるようでしたら入力した変数を含めてお知らせください。
(適宜確認しているわけではないので,すぐお返事するかはわかりません。)
なお,結果の末尾に「E-4」などと出る場合は,
そのマイナス分,小数点を左にずらして考えてください(脳内で)。

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