(1) 「ラングレーの問題」、「整角四角形」
作者: rinden さん実行数: 4138
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四角形ABCDにおいて、∠ABD=a、∠DBC=b、∠ACB=c、∠DCA=d が与えられたとき∠ADBを求める。(このサイトでは画像が貼れないので、ご自分で四角形ABCDを書き、どこが a,b,c,d かを確認し、それぞれの問題は(a,b,c,d)で表します。)この4個の角度は10°単位でなくても、小数の角度でも可。下の(20,60,50,30)は「クリア」をポチットと押すと消え、それぞれご自分の調べたい角度を入力し「計算」をポチットな~。「ラングレーの問題」以外の角度の与え方の問題については、こちらの自作式に「ラングレーB型の問題」、「整角三角形」も up していますので、参考にして下さい。上のバーメニューの「自作式」か「みんなの自作式(数学)」>「幾何学」の中にあります。
| ∠ADB= | 度 |
∠ADB=x<0のときは、∠ADBは鈍角なので、∠ADB=180°+X と考えてください。計算はARCTAN(-90°<ARCTAN<90°)を用いています。たとえば、X=—25°とでると、∠ADB=180°-25°=155°となります。 整角だから、といって整数の角度を与えても、整数の角度が得られるわけではなく、たとえば、(20,60,50,40)のときは∠ADB=17.877・・° となります。
∠ADBの答えがわかったとして、どんな補助線を引いたらその答えに到達するかがモンダイです。補助線の引き方→その人のスキル・・・たぶん・・・
∠ADBの答えがわかったとして、どんな補助線を引いたらその答えに到達するかがモンダイです。補助線の引き方→その人のスキル・・・たぶん・・・
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」と参照してみて下さい。(2026年にプロバイダーを変えたので)なお、トップページは「スウガクとくガウス」です。