新UI(Beta)を使用中です。旧バージョンに戻す場合はこちら
keisan生活や実務に役立つ高精度計算サイト

平成27年センター試験 数学2B(旧課程) 第6問

作者: tonagai さん実行数: 550

※ 本ライブラリは会員の方が作成した作品です。内容について当サイトは一切関知しません。

ブックマーク一覧
自然数M,NはM>Nであり、最大公約数が1であるとする。このとき分数M/Nに対して
次の(i)~(iii)の手順を考える。
(i)MをNで割った時の商をQ、余りをRとする。
(ii)R>0ならばMにNの値を代入し、次にNにRの値を代入して(i)に戻る。
(iii)R=0ならば終了する。
この商の列を用いれば次のようにかける。
Mの値
Nの値

この計算についてお客様の声はまだありません。