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御香宮(京都・伏見)の算額の問題

作者: tonagai さん実行数: 763

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京都・伏見の御香宮にある算額の問題です。甲・乙・丙の3つの正方形があって、各面積の和がある値、
甲の1辺の3乗と乙の1辺の5乗と丙の1辺の7乗がある値をとり、さらに甲の1辺から乙の1辺を引いた値と
乙の1辺から丙の1辺を引いた値は同じ。では甲・乙・丙の1辺の長さは?ただし甲>乙>丙。
面積の和
(甲の1辺)^3+(乙の1辺)^5+(丙の1辺)^7
甲の1辺 
乙の1辺 
丙の1辺 

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