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検出力曲線(1つの平均の場合)

作者: tonagai さん実行数: 3875

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検出力曲線(1つの平均の場合の1-β)を計算します。帰無仮説はμとμ0が等しく、対立仮説はμがμ0と違う場合、μがμ0より大きい場合、小さい場合の3種類が選べます。サンプルサイズと有意水準α、効果量Δ(=(μ-μ0)/σ)、つまり平均の差が標準偏差の何倍か?)の最大・最小値・分割数を入力すると検出力曲線がグラフにできます。
サンプルサイズ
有意水準
対立仮説の種類
効果量最小値
効果量最大値
分割数

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