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検出力曲線(2つの平均の差の場合)

作者: tonagai さん実行数: 10548

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検出力曲線(2つの平均の差μ1-μ2場合の1-β)を計算します。帰無仮説はμ1とμ2が等しく、対立仮説はμ1がμ2と違う場合、μ1がμ2より大きい場合、小さい場合の3種類が選べます。サンプルサイズn1,n2と有意水準α、効果量Δ(=(μ1-μ2)/σ)、つまり平均の差が標準偏差の何倍か?)の最大・最小値・分割数を入力すると検出力曲線がグラフにできます。
標本1のサンプルサイズ
標本2のサンプルサイズ
有意水準
対立仮説の種類
効果量最小値
効果量最大値
分割数

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