「ある一点を通る放物線の接線」の方程式
作者: shiroe さん実行数: 53
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放物線の式の係数a,b,cを入力します。
aには0でない数値を入力します。
放物線に対して接線を引くある一点のx,y座標を入力します。
接点①のx座標p1、y座標q1、接線①の傾きを表す係数m1、定数項n1を出力します。
接線が二本である場合には、
接点②のx座標p2、y座標q2、接線②の傾きを表す係数m2、定数項n2も出力します。
aには0でない数値を入力します。
放物線に対して接線を引くある一点のx,y座標を入力します。
接点①のx座標p1、y座標q1、接線①の傾きを表す係数m1、定数項n1を出力します。
接線が二本である場合には、
接点②のx座標p2、y座標q2、接線②の傾きを表す係数m2、定数項n2も出力します。
| p1 | (接点のx座標) |
| q1 | (接点のy座標) |
| m1 | (接線の傾き) |
| n1 | (定数項) |
| p2 | (接点のx座標) |
| q2 | (接点のy座標) |
| m2 | (接線の傾き) |
| n2 | (定数項) |
桁表示設定50桁。桁変更可能。実数計算モード。
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放物線の式の形式を y=ax^2+bx+c とします。
接点①のx座標をp1とします。接点①のy座標をq1とします。
接線①の式の形式を y=m1x+n1 とします。
接点②のx座標をp2とします。接点②のy座標をq2とします。
接線②の式の形式を y=m2x+n2 とします。