頂点の位置と通過点(一点)による放物線の決定
作者: shiroe さん実行数: 21
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頂点のx座標pを入力します。
頂点のy座標qを入力します。
頂点と重ならないもう一点のx,y座標(t,u)を入力します。
頂点とは異なる放物線の通過点ですから、
pとtは異なり、かつ、qとuも異なる数値を入力します。
(制限外の入力に対しては出力しません)
係数a,b,cを決定し、出力します。
なお、参考の表示ですが、
aは除算により算出されますので、aの数値の分子・分母を出力します。
ただし約分などの処理をせずに表示します。これも参考の為です。
頂点のy座標qを入力します。
頂点と重ならないもう一点のx,y座標(t,u)を入力します。
頂点とは異なる放物線の通過点ですから、
pとtは異なり、かつ、qとuも異なる数値を入力します。
(制限外の入力に対しては出力しません)
係数a,b,cを決定し、出力します。
なお、参考の表示ですが、
aは除算により算出されますので、aの数値の分子・分母を出力します。
ただし約分などの処理をせずに表示します。これも参考の為です。
| a | |
| b | |
| c | |
| 参考 : aの分子 | |
| 参考 : aの分母 |
桁表示設定50桁。桁変更可能。実数計算モード。
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決定します。放物線の式の形式をy=ax^2+bx+cとします。