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軸の位置と通過する2点による放物線の決定

作者: shiroe さん実行数: 78

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放物線の決定をします。
軸の位置pが与えられており、また、異なる二点が指定されているとき、
その二点を通り、軸の位置もx=pであるような放物線を決定します。
放物線の式の形式を y=ax^2+bx+c とします。
平方完成による変形後の式の形式は y=a(x-p)^2 +q とします。
軸の位置pを入力します。
通過点①のx座標を入力します。
通過点①のy座標を入力します。
通過点②のx座標を入力します。
通過点②のy座標を入力します。

通過点①②には異なる座標を与えます(1価関数です)。
また、軸対称な位置にある座標は避けます。
(該当曲線が無数にある為不定となる)
軸の位置p
  (軸のx座標)
x1
通過点①のx座標
y1
通過点①のy座標
x2
通過点②のx座標
y2
通過点②のy座標
決定出来たか?   (決定出来た=1,否=0)
a   (平方完成の形式)
-p (注意 pではない。負号あり)   (平方完成の形式)
q   (平方完成の形式)
a(再度表示)   (標準形)
b   (標準形)
c   (標準形)
(制限外の入力に対しては出力しません)
桁表示設定50桁。桁変更可能。実数計算モード。

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