新UI(Beta)を使用中です。旧バージョンに戻す場合はこちら
keisan生活や実務に役立つ高精度計算サイト

2次正方行列に回転行列を掛けます。

作者: shiroe さん実行数: 47

※ 本ライブラリは会員の方が作成した作品です。内容について当サイトは一切関知しません。

ブックマーク一覧
2次正方行列に回転行列を掛ける計算をします。
2次正方行列Aを回転行列Pの逆行列Qに右から掛け行列QAを計算し、
次に回転行列PをQAに右から掛け、QAPを計算します。
Pの要素は(Qの右の数字は行番号・列番号)、

P11=cosθ P12=-sinθ
P21=sinθ P22=cosθ

とします(θはラジアン)。
Aの各要素を入力します。
θも入力します。
Q,Pの各要素、QA,QAPの各要素を出力します。
他は参考です。
a11
a12
a21
a22
θ
(ラジアン)  (弧度法)
Q11 Q12 
Q21 Q22 
P11 P12 
P21 P22 
QA11   (対角要素)
QA12   (非対角要素)
QA21   (非対角要素)
QA22   (対角要素)
QAP11   (対角要素)
QAP12   (非対角要素)
QAP21   (非対角要素)
QAP22   (対角要素)
参考: θの採用数値 
参考: cosθ 
参考: sinθ 
参考: tanθ 
参考: (θ/2π)*360   (小数点以下切り捨て)
出力欄の表示桁数は変更可能。
桁表示設定06桁。桁変更可能。複素数計算モード。

この計算についてお客様の声はまだありません。