新UI(Beta)を使用中です。旧バージョンに戻す場合はこちら
keisan生活や実務に役立つ高精度計算サイト

複素数の四則演算による偏角の変化(度数表示)

作者: shiroe さん実行数: 19

※ 本ライブラリは会員の方が作成した作品です。内容について当サイトは一切関知しません。

ブックマーク一覧
二つの複素数aとbを用いて複素数の四則演算による偏角の変化を調べます。
偏角の単位は度数を用います。
四則演算後の複素数をcとします。
ここでの偏角の変化とは、aの偏角が四則演算によりcの偏角に変化したときの増減です。
(増減=cの偏角-aの偏角)
a
  (複素数の範囲で入力)
b
  (複素数の範囲で入力)
aの偏角 
bの偏角 
c=a+bの数値 
cの偏角 偏角の変化 
c=a-bの数値 
cの偏角 偏角の変化 
c=a*bの数値 
cの偏角 偏角の変化 
c=a/bの数値   (bが0でないとき)
cの偏角 偏角の変化 
+は足し算です。
-は引き算です。
*は掛け算です。
/は割り算です。
b=0のとき、除算は実行しません。
--------------------------------------------------
桁表示設定06桁。桁変更可能。複素数計算モード

この計算についてお客様の声はまだありません。