2次方程式の判別式Dの値をチェックします。その2。
作者: shiroe さん実行数: 42
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aには0でない数値を入力します。
a,b,cは分数であるとして入力します。
入力・出力とも帯分数形式は扱いません。
複素数(虚部が0でない)は扱いません。
a,b,cは分数であるとして入力します。
入力・出力とも帯分数形式は扱いません。
複素数(虚部が0でない)は扱いません。
| aの値 | (分子/分母)(小数形式) |
| bの値 | (分子/分母)(小数形式) |
| cの値 | (分子/分母)(小数形式) |
| Dの値(未処理) | (分子/分母)(小数形式) |
| kの値 | (分子/分母)(小数形式) |
| Eの値 | (分子/分母)(小数形式) |
| Dの分子 | (未処理) |
| Dの分母 | (未処理) |
| k分子 | (根号の外に出せた数値の分子) |
| k分母 | (根号の外に出せた数値)の分母 |
| E分子 | ( 根号の中に残った数値の分子) |
| E分母 | (根号の中に残った数値の分母) |
R5(2023).07/16(sun)_test_001
R6(2024).02/13(tu)_修正。
R6(2024).05/12(sun)_Ver.002
R6(2024).02/13(tu)_修正。
R6(2024).05/12(sun)_Ver.002
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2次方程式ax^2 +bx +c =0を考えます。
a,bは係数です。cは定数項です。aは0でないとします。
ここでは判別式Dの数値が正で、整数比の分数である場合を扱います。
解の公式の根号部分√Dについて、外に出せる分子・分母があるかをチェックします。
分子・分母とも自然数である場合です。(分子は0でもよい)
チェック前の形式を√Dとします。
チェック後の形式をk√Eとします。
kは根号の外に出せた分数です。Eは根号の中に残った分数です。