一般数学
2数の平均値の計算2数 a, b の相加平均、相乗平均、調和平均、対数平均、二乗和平均、三乗和平均を求める。
kimioChan6245回
AをX乗した結果kireuriwari32796回
ピタゴラス数(行列式)knife2425回
1からXまでの3乗を求めるkireuriwari13765回
1からXまでの2乗の合計を求めるkireuriwari15807回
2次方程式の解(与式が差の平方の場合)oumichoukorokke1552回
2元1次方程式(ax+by=p,cx+by=qの法則)yの係数を同じにしてから2元1次方程式をことわってください。 xとyの値を解きます。
S9nine1750回
累乗累乗の計算をします。
Enpitsu3849809回
和差算合計と差だけで、2つの数を求める計算です。
nao20011856回
四則演算(4つの計算)4つの計算(基礎的なもの)
poteto54374回
円周率の計算円周率の計算です(円周と面積)
poteto465482回
行列のn乗(2次式)2次正方行列のn乗を求めます。 仕様により複素数も入力できますが、正しい値は求まりません
nanashi11177回
友愛数2つの自然数で、自分自身を除いた約数の和が同じになるものを友愛数といいます(博士の愛した数式でも登場しました)。 2つの数を入力して、その約数の和がお互いに同じになるか見てみましょう。
tonagai13956回
ラマヌジャンのタクシー数を生み出す恒等式(x^2+9*x*y-y^2)^3 + (12*x^2-4*x*y+2*y^2)^3=(9*x^2-7*x*y-y^2)^3 +(10*x^x+2*y^2)^3 というラマヌジャンが発見した恒等式でx=1,y=0ならラマヌジャンが入院中にタクシーの ナンバー1729を聞いて1729=1^3+12^3 = 9^3+10^3と即座に答えたものが再現できます。
tonagai6285回
反比例の増加量比例定数の変化の割合を計算します。
SunDaitetu2493回
正則連分数の計算正則連分数を計算します(n項まで)
tonagai20728回
n進数変換(n<=34の任意の整数)10進数をn進数(n<=34の任意の整数)に変換します。
tonagai32219回
海辺の美女の問題(結婚する相手を探す問題)海辺にn人の美女が並んでいる。美女には順位がついているがそれはわかってない状態で一人ずつ会う。 一体何人目を誘うのがいいのか?表示はn-1人ですが、最後の一人の順位は自明ですよね。
tonagai6538回
正矢(矢高)等を古い三角関数で表す三角関数の値を求めます. 古い三角関数も「正矢」などは「矢高」などとしても使われています.
darkn494回
カプレカ数(カプレカルーチン)お好きな数を思い浮かべます(3桁か4桁がお勧め)。その数の各桁の数を並び替えて、 最大になるような数と最小になるような数を作ります。その差を取ります。 それを繰り返すと、ある一定の数になることがあります。 (お好きな数は10桁まで。5桁はどうなるか?)
tonagai42837回
単位円の円周の一部単位円の円周の一部
takamiki70回
フィボナッチ数列・ペル数列・パドヴァン数列・ペラン数列フィボナッチ数列・ペル数列・パドヴァン数列・ペラン数列の計算と、その隣接項の比を計算します。 比はn→∞で黄金比、白銀比、そしてあと2つはプラスチック数になります。
tonagai3423回
ジョイス数列(ジェイムズ・ジョイスのユリシーズにちなむ)ジェイムズ・ジョイスのユリシーズにちなむ数列、a_n=(n^(n^n)の桁数)を計算します。
tonagai225回
1のn乗からxのn乗までの合計を求める1の2、3乗からxの2、3乗までの合計を求める自作式を参考に、xとnの値を変更して計算できるようにしました。
u22739回
算数マジック(6個の数字を次々足していって最後に何が残るか)お好きな6つの数字を書きます。そしてその隣り合う数字を足した値の1桁目を1段下に書きます。 これを繰り返して最後に出てくる数字を、6つの数字を書き終えた瞬間に言い当てる算数マジックです。 (三谷純さんのTweetより)
tonagai6003回
DWB式サスペンションのアライメント変化サスペンションのアライメント変化の計算プログラムンは市販されているが、高価なので作ってみました。、
yousuke236810回
三重階乗 x!!!の計算 (ワンパラメータ)三重階乗を計算します。
52BlackWhite1187回
三重階乗 x!!!の計算 (ノーパラメータ,究極)三重階乗を計算します。
52BlackWhite8204回
正の整数の各桁を2乗して足すのを繰り返すとどうなるか好きな正の整数を思い浮かべて、その各桁を2乗したものを足していくと1になるか、 4,16,37,58,89,145,42,20のサイクルに落ちます。
tonagai2037回
★√(2012-nの2乗)計算掲示板での質問「√(2012-nの2・・・」用計算
filtero571回
4桁の数字の複雑さ入力された4桁の数字の複雑さを評価します。
RackOrAmount19365回
ゼロ除算の扱いゼロ除算の扱い
filtero4038回
「整数点を4つ通る3次関数式について」分数表示対応版「整数点を4つ通る3次関数式について」分数表示対応
filtero2012回
「整数点を4つ通る3次関数式について」用「整数点を4つ通る3次関数式について 」用
filtero16049回
★楕円に関する問題用 (楕円上の2点間弧長Cとn°)★楕円に関する問題用 (楕円上の2点間弧長Cとn°)
filtero434回
★楕円に関する問題用 作図★楕円に関する問題用 作図
filtero928回
同じ数同士の掛け算あまり役に立たないと思いますが、なるべくお使いいただけると嬉しいです。
ryouta3055回
比例配分計算TがT2とT1の値の間にある場合のSの値
zero0331554回
12の倍数のフィボナッチ数フィボナッチ数を計算します。
52BlackWhite2696回
順列の総和順列の総和
minaph942回
積を和から計算するProsthaphaeresisと対数表積を素早く計算する方法として、和に直すために16世紀以前はProsthaphaeresisという、cos(a)cos(b)=(cos(a+b)+cos(a-b))/2が使われていたそうです。その後対数表でlog(ab)=log(a)+log(b)を利用してさらに容易になりました。それを見てみましょう。
tonagai714回
11桁の数字のチェックディジット計算11桁の数字からチェックディジットを計算します。
tonagai38060回
コラッツ数列コラッツ予想とは任意の正の整数nに対し •nが偶数のとき n/2 •nが奇数のとき 3n+1 を繰り返したとき有限回の繰り返しで必ず1に到達するというものである
agedama228375回
倍々計算遊びで数を倍々する機会があるので作りました
aporionn27639回
サルとタイプライター計算機サルがタイプライタをたたいた時に目標の文字列を打てるまでの回数を計算します。
src3453882回
時差計算機(秒)時差計算機(無駄に秒単位)
yuukanmuri2788回
速度計算機(Å/s)速さの計算を無駄にÅ/sで作ってみました。
yuukanmuri724回
やってみよう!平方の差この式は,aの二乗からbの二乗を引くときに、二乗する計算を省ける魔法の式です。 まずは暗算で確かめてからこれでやってみてね。
oryuk1013回
三角関数計算三角関数を計算します。
1220ri2612回
12の倍数のフィボナッチ数 (通常)フィボナッチ数を計算します。
52BlackWhite1147回
3乗根の分母の有理化3乗根の分母を有理化します。
Yason774回
mod N で、初項g の等比数列を作るmod N における等比数列を作ります。
yangmask336回
二元連立方程式を解く連立方程式ax+by=m,cx+dy=nを解きます
aXa380回
一つの式に二次の項を含む二元連立方程式のyを片方だけ求める式の一つが二次の項を含む二元連立方程式ax^2+by^2+cx+dy=m,fx+gy=nのyを片方だけ求められます
aXa57回
比較的素数を作る式①比較的素数になりやすいです 50桁では限界があります
aXa634回
二次方程式を解く二次方程式を解きます Xとyが重なったら重解です
aXa803回
比較的素数を作る式②大体どちらかが素数になります aの値によって答えが爆発的に増えます
aXa326回
三次関数の極限の時のx三次関数f(x)=ax^3+bx^2+cx+dの極限の時のxを求めます dは微分の時に消えます
aXa862回
コラッツ予想の計算コラッツ予想の計算過程を表示します。
namekabl8514回
1つの奇数を含むピタゴラス数を探す(複素数への応用可…?)偶数を代入しても成り立ちますが答えが整数になりません 複素数への応用可能(?)(作者はそれを予想して作ってない)
aXa1244回
約数関数σx(n)自然数 n の約数 d の x 乗の総和を値として持つ関数である約数関数σx(n)を計算します。 σ1(n)=2*nとなるとき、nは完全数です。
tonagai3192回
電圧・電流誤差率電圧・電流の校正で使用する誤差率の公式
Tacochiki835回
抵抗計の校正抵抗計の校正に用いる計算式
Tacochiki30回
冪乗剰余演算冪剰余を計算する
juushi143198回
平方剰余・平方剰余記号の計算整数aとpとが互いに素であり、合同式 x²≡a (mod p)が解をもつとき、 aは p を法として平方剰余といいます。この計算を行います。平方剰余記号(a/p)も計算します。
tonagai16294回
卵型の一般方程式Valeriy G. Narushin, et al. "Egg and math: introducing a universal formula for egg shape". Ann. N. Y. Acad. Sci., 2021.の紹介を彩恵りり (科学系ニュース解説アカウント)さんがTweetしていたのでカシオの高精度計算サイトでもやってみました。
tonagai1026回
コラッツ予想(Collatz conjecture)の図示任意の正の整数 n をとり、 n が偶数の場合、n を 2 で割る n が奇数の場合、n に 3 をかけて 1 を足す という操作を繰り返すと1になる、というコラッツ予想を図示します。n=27なら111回繰り返しで1になります。 証明できたら1億円だそうです。
tonagai99365回
三角形の斜辺三平方の定理を使って三角形の斜辺を求めます。
Kaizu4201回
正方形の対角線三平方の定理を使って、正方形の対角線の長さを求めます。
Kaizu140426回
正三角形の高さ三平方の定理を使って正三角形の高さを求めます。
Kaizu1009回
等差数列のN番め等差数列のN番目を求めます
Kaizu364回
チキンマックナゲット数(フロベニウスの硬貨交換問題)昔、イギリスのマクドナルドではチキンマックナゲットのセットに入っている個数は6個、9個、20個でした。セットを複数買う場合、ナゲットの総数として作れない数の最大値が非チキンマックナゲット数です。これを複数の金額の硬貨に置き換えたものがフロベニウスの硬貨交換問題です。3枚の硬貨に相当する計算を行います。
tonagai5292回
鶴亀算(足の数が多い方の頭数)鶴亀算をします。
Kaizu232回
四角錐台の斜辺を計算四角錐台の斜辺を計算
timegoust4582回
あまりを求めx/yの、あまりを求めます。
Rmario2011436回
円周率求めxに大きい数を入力すると、 円周率の近似値を求められます。
Rmario20113853回
不定方程式a*x+b*y=gcd(a,b) (ベズーの等式)2022年共通テストの数学I・数学Aの問題4は不定方程式 (ディオファントス方程式) 5^4*x-2^4*y=1, 5^5*x-2^5*y=1, 11^5*x-2^5*y=1の解を求めるものでした。 一般にa*x+b*y=gcd(a,b) の解はベズーの等式として知られています。このx, yを求めます。
tonagai1075回
2本の円の接線と二つの接線の間の角度から半径を計算する数式2本の円の接線と二つの接線の間の角度から半径を計算する数式
Kooooooo000946回
信頼性95%下限2項分布、正規分布に近似するものの信頼性95%の下限
Noir0333120回
信頼性95%上限同上、上限。
Noir033384回
素因数分解(素因数と指数を並べて表示)(性能アップ版)素因数分解(素因数と指数を並べて表示)(性能アップ版)最終更新2022/2/22
hidekchi452184回
素因数分解(素因数と指数を並べて表示)素因数分解(素因数と指数を並べて表示)最終更新2022/2/22
hidekchi452696回
6÷2(1+2) の計算有名な計算式 6/2(1+2) をカシオ計算サイトに計算してもらいましょう 最終更新2022/2/22
hidekichi457266回
エラトステネスの篩 エラトステネスの篩 最終更新2022/2/22
hidekichi451551回
ラマヌジャンの恒等式(ソースコード付き)ラマヌジャンの恒等式(ソースコード付き) 最終更新2022/2/28
hidekichi45302回
GCD最大公約数 とLCM最小公倍数(11個まで対応)11個の整数の最大公約数&最小公倍数 を表示します 最終更新2022/2/27
hidekichi45654回
エラトステネスの篩エラトステネスの篩 最終更新2022/2/22
hidekchi45741回
a^ba^b
TAgyou3045回
aからnの合計。aからnの合計は…
TAgyou1859回
100万までの素数を列挙エラトステネスの篩で100万までの素数を表示できます。
ameya13362回
ユークリッド互除法の計算過程などユークリッドの互除法で a, b の最小公倍数を求め、計算の途中経過も表示します。
ameya17143回
大きな素数を生成最長50桁の大きな素数を生成できます。 ただし遅いです。50桁にもなると結構待ちます。
ameya49001回
有効桁を越える掛け算の実装プログラミング的な話になります。 整数を考える場合、数値が有効桁で丸められてしまうのは問題ですよね。 本来、掛け算の答えを正確に出すには二倍の有効桁が必要です。
ameya569回
有効桁を越える繰り上がりがある足し算の実装プログラミング的な話になります。 足し算をした結果が有効桁数を越えると指数表示になって一番下の桁が丸められてしまうのですが、 加算するときに特殊な操作をすることで桁丸めを回避して繰上りを実現します。
ameya135回
有効桁を越える数値の割り算を考えてみるプログラミング的な話になります。有効桁の2倍の桁数がある数値で割り算をして答えと余りを出します。もちろん扱うのは整数です。
ameya1215回
証明問題に関する検証用検証用
BAKATAN610回
素因数分解(試し割り法+rho法)修正版入力した自然数を素因数分解します。試し割り法とrhoメソッドを使った素因数分解です。
ameya8586回
因数分解問題生成器文字式の因数分解問題を生成します。生成するのは1変数の単純な式だけですが、三次式、四次式の問題も作成できます。
ameya8813回
2次関数の頂点の座標を計算します。2次関数のグラフy=ax^2 +bx +c (aは0ではない)の頂点のx,y座標を計算します。
shiroe31380回
3次曲線に関連した計算をします。3次曲線に関連した計算をします。
shiroe183回
2次関数を平方完成で変形します。2次関数に関連した計算をします。 y=ax^2 +bx +cをy=a(x-p)^2 +qに変形する計算をします。
shiroe18414回
直径を求める(円の)円周から、(円の)直径を求めます。
Segncv135600回
円周を求める(円の)直径から、(円の)円周を求めます。
Segncv18282回
逆数を求める指定した数の逆数を求めます。
Segncv25985回
割合を求めるもとにする量と比べる量から、割合を求めます。
Segncv1687850回
miahru a^b好きな数の累乗を示す事ができる。
namunami171回
増減表生成器関数の増減表を生成します。 簡単な関数の増減表しか生成できませんが、数IIの範囲ならカバーできるかと思います。 四角の中には係数を入力してください。項がない場合は0にしてください。 スマートフォンでは、レイアウト崩れが起きることがあります。 √表示の対応は厳しいです。
abcdefg856897回
3次の整式を2次の整式で割ります。3次の整式を2次の整式で割ります。
shiroe35回
ビット数とダイナミックレンジビット数からダイナミックレンジ(理論値)を求めます。
Greaps31015回
2次方程式の判別式Dの値をチェックします2次方程式の解の公式の判別式D。このDについて、根号の外に出せる数をチェックします。 Dは自然数とし、出せる数も自然数を扱います。
shiroe216回
z^n=a+biこの式は、「z^N=a+b*i」の方程式を解きます。
Yoichiro1224148回
mmからcmへ試し
09azAZ0172回
cubic_equation_formulacubic_equation_formula
kegasa21回
cubicEquation function cubicEquation function
kegasa26回
quartic Equation function quartic Equation function
kegasa23回
4次方程式をExcelで計算するExcelのセルにコピーするだけで4次方程式の根が出る式
kegasa816回
分数→小数分数→小数
tonkatsu0211624回
四角形 面積計算四角形(平行四辺形、正方形、長方形、菱形)の面積を計算します。
tonkatsu0211323回
扇形の面積扇形の面積を求めます。
tonkatsu0211193回
円周率円周率を表示します。
tonkatsu02111287回
2次関数の最大・最小値を計算します。2次関数の最大値と最小値を計算します。定義域は閉区間とします。対応する値域での最大値・最小値を計算します。
shiroe4983回
3次曲線の最大最小を計算します。3次曲線の最大最小を計算します。 定義域が閉区間の3次関数の値域において、3次関数の 最大値・最小値を計算します。
shiroe926回
増減表生成器Ver2簡単な関数の増減表を生成できます。 増減表生成器はabcdefg85と言うアカウントでも公開されてますが製作者は同じです。 コード短縮、見やすさ向上を図りました。
kitako12053回
円の面積円の面積を求めます
hamuhamu373回
累乗計算xのy乗を求めます
hamuhamu677回
分数を、整数比の分数に直します。分数に関連した計算をします。 入力した数値を整数比による分数に直します。
shiroe297回
分数の四則演算を計算します。分数の四則演算を計算します。 二つの分数a,bについて足し算、引き算、掛け算、割り算を計算します。 また、各演算結果について、小数形式でも表示し、参考とします。 ここでは帯分数は扱いません。 出力の分数は「整数比の分数」です。
shiroe740回
置換の偶奇を判定します。(3文字)置換の偶奇を判定します。 ここでは数字列123の置換を扱います。 3文字の置換σが偶であるか奇であるかの判定です。 偶の場合sgn(σ)= 1 奇の場合sgn(σ)=-1 とし、 1,-1を判定結果として出力します。
shiroe119回
置換の偶奇を判定します。(4文字)置換の偶奇を判定します。 ここでは数字列1234の置換を扱います。 4文字の置換σが偶であるか奇であるかの判定です。 偶の場合sgn(σ)= 1 奇の場合sgn(σ)=-1 とし、 1,-1を判定結果として出力します。 偶数個の互換の積で表せる置換が偶置換、 奇数個の互換の積で表せる置換が奇置換です。 偶置換なら偶奇判定は偶とし、 1を出力します。 奇置換なら偶奇判定は奇とし、-1を出力します。 置換の偶奇判定は行列式の定義に使われることがあります。
shiroe165回
2元1次連立方程式に関連した計算をします2元1次連立方程式に関連した計算をします。 式の形式は ax+by=e cx+dy=f とします。 2式とも「y=~」の形に変形し、xy平面上でグラフで考えたとき、 2直線が平行か、直線が同一で重なるか様子を見ます。 式の形式は y=m1x+n1 y=m2x+n2 となり、n1,n2はy切片となります。 m1,m2は直線の傾きです。傾きが同じであれば平行です。 さらにy切片が同じであれば2直線は同一で重なります。 ここでは逆行列を使わず、拡大係数行列での掃き出し法も用いていません。 まずyを消去し、xを求めてからy=m1x+n1に代入する計算をしています。 直線が平行でないとき解x,yを出力します。 解なし、不定、任意定数は扱いません。 複素数(虚部が0でない非実数)は扱いません。
shiroe26回
式の展開をします(3次)。式の展開をします。3次式になる展開を計算します。 展開前の式の形式をk(x+a)(x+b)(x+c)とします。 展開後のxの3次式の形式をA(x^3)+B(x^2)+C(x^1)+Dとします。 k,a,b,cを入力して下さい。展開後のA,B,C,Dを計算し、出力します。
shiroe53回
式の展開をします。(4次)式の展開を計算します。ここでは4次式になる場合です。 展開前の式の形式は k{(x+a)(x+b)(x+c)(x+d)} とします。 kを分配しない展開後の式の形式を k{p4(x^4)+p3(x^3)+p2(x^2)+p1(x^1)+p0}とします。 kを分配した展開後の式の形式を t4(x^4)+t3(x^3)+t2(x^2)+t1(x^1)+t0とします。
shiroe221回
式の展開をします。(2次)式の展開を計算します。2次式になる場合です。 展開前の式の形式を(ax+b)(cx+d)とします。 展開後の式の形式をP*(x^2)+Q*(x^1)+Rとします。(*は掛け算) a,b,c,dは分数であるとして入力します。 分子・分母の入力欄には整数で入力して下さい。 a,cの分子には0でない数値を入力します。 a,b,cdの分母には0でない数値を入力します。 入力・出力とも帯分数形式は扱いません。 複素数(虚部が0でない非実数)は扱いません。
shiroe45回
分数に関連した計算をします。その2。分数に関連した計算をします。 ここでは複素数の割り算(除算、除法)の結果を 分数で出力することを考えます。 出力する分数では、分子の実部・虚部が整数になるように計算します。 出力する分数では、分母は自然数になるように計算します。 出力した分数の分子を出力した分数の分母で割った値も参考に出力します。 入力する分数の分母には0でない数値を入力します。 (入力する分数の分母は、実部か虚部のどちらかが0ではないようにする。)
shiroe201回
分数式の通分を計算します。(1次同士)分数式の通分を計算します。 分子・分母ともxの1次式であるとします。 通分前の形式を (mx+n)/(ax+b)+(px+q)/(ax+b) とします。 通分後の式の形式を (k0(x^2)+k1x+k2)/t0(x^2)+t1x+t2) とします。 約分など、式の形を整えることはせず、そのまま表示します。
shiroe20回
2次方程式の判別式Dの値をチェックします。その2。2次方程式の判別式Dのチェックをします。 2次方程式ax^2 +bx +c =0を考えます。 a,bは係数です。cは定数項です。aは0でないとします。 ここでは判別式Dの数値が正で、整数比の分数である場合を扱います。 解の公式の根号部分√Dについて、外に出せる分子・分母があるかをチェックします。 分子・分母とも自然数である場合です。(分子は0でもよい) チェック前の形式を√Dとします。 チェック後の形式をk√Eとします。 kは根号の外に出せた分数です。Eは根号の中に残った分数です。
shiroe42回
加重相乗平均の計算をします。加重相乗平均の計算をします。 データセットは10個までとします。 入力時、重みの総計は1でなくとも良いとします。 合計が1になる様、重みの再配分を計算し、表示も行います。 加重相乗平均の使用例としては実効為替レートなどがあります。 データセットの各データは分数であるとして入力します。 加重相乗平均を小数形式で出力します。
shiroe25回
平方根の計算規則に関連した計算をします。平方根の計算規則に関連した計算をします。 ここでは根号の中の数値をチェックし、根号の外へ 括り出せる数値があるか調べます。 根号の中の数値をnとします。nは負でない実数を考えます。 チェック前の式の形式を√nとします。 チェック後の式の形式をk√mとします。 チェックの処理内容はn=m*(k^2)とみなしてkを根号の外に出すことです。 検算として再度m*(k^2)を計算し、nと並べて表示します。 最後に√nの値、√m*(k^2)の値を並べて表示します。
shiroe50回
根号の中をチェックします。(n乗根関連)根号の中の数値をチェックします。 ここでは根号はn乗根計算のための根号とします。 調べたい数値xを入力します。 n乗根のnを入力します。 根号の外に出せる数値kを出力します。 根号の中に残った数値yを出力します。 検算として、kをn乗して根号の中に入れ、yとの積を計算します。 xが復元出来たかを確認します。
shiroe402回
置換の偶奇を判定します。(5文字)置換の偶奇を判定します。 ここでは数字列12345の置換を扱います。 5文字の置換σが偶であるか奇であるかの判定です。 偶の場合sgn(σ)= 1 奇の場合sgn(σ)=-1 とし、 1,-1を判定結果として出力します。 偶数個の互換の積で表せる置換が偶置換、 奇数個の互換の積で表せる置換が奇置換です。 偶置換なら偶奇判定は偶とし、 1を出力します。 奇置換なら偶奇判定は奇とし、-1を出力します。 置換の偶奇判定は行列式の定義に使われることがあります。 入力欄には12345を置き換えた結果(偶奇を調べたい数字列)を入力します。 置換の表記では下段によく書かれます。 例えば、12345を置き換えた(順番を入れ替えた)12354の偶奇を 調べたい場合、左から入力1=1、入力2=2、入力3=3、入力4=5、入力5=4とします。 偶奇の判定結果を出力します。
shiroe184回
部分分数分解を計算します。(3項)部分分数分解を計算します。 ここでは分子が2次式・分母は3次の分数式を 分子が定数・分母は1次式の3項の和の式に分解します。 形式は (Lx^3+Mx^2+N)/(x+P)(x+Q)(x+R)=(a/(x+P))+(b/(x+Q))+(c/(x+R)) とします。 左辺を右辺に部分分数分解する計算をします。
shiroe92回
式の展開をします。(5次)式の展開を計算します。 ここではxの5次式になる場合を扱います。 式の形式は (x+a)(x+b)(x+c)(x+d)(x+e)=k5(x^5)+k4(x^4)+k3(x^3)+k2(x^2)+k1(x^1)+k0 とします。 k5,k4,k3,k2,k1,k0は展開後の式の各項の係数です。 左辺を右辺に展開します。
shiroe1623回
式を展開します。(たすきがけ因数分解の逆)式の展開をします。 ここではたすきがけの因数分解の逆を行います。 式の形式は (ax+b)(cx+d)=L(x^2)+Mx+N とします。 左辺を右辺に展開します。
shiroe45回
部分分数分解を計算します。部分分数分解を計算します。 ここでは「分子が1次式、分母が2つの1次式の積の分数式」を 「分子が定数、分母が1次式の分数式」2項に分解する場合を扱います。 式の形式は (Lx+M)/(x+P)(x+Q) = a/(x+P) + b/(x+Q) とします。左辺を右辺に部分分数分解します。
shiroe501回
部分分数分解を計算します(2項)部分分数分解を計算します。 ここでは「分子が定数、分母が1次式の分数式」2項に分解する場合を扱います。 式の形式は (Lx+M)/(x+P)(x+Q) = a/(x+P) + b/(x+Q) とします。左辺を右辺に部分分数分解します。
shiroe43回
部分分数分解を計算します。(分子・分母2次式)部分分数分解を計算します。 分数式の分子がxの2次式、分母は2つの1次式の積の場合を扱います。 式の形式は (x^2+Lx+M)/(x+P)(x+Q) = a/(x+P)+(x+b)/(x+Q) とします。x^2の係数は1です。 左辺を右辺に部分分数分解します。
shiroe18回
部分分数分解を計算します。(4項)部分分数分解を計算します。 ここでは分数式の分子が3次式、分母が4次式の分数式を、 分子が定数で分母が1次式の4項の和に直します。 式の形式は (Kx^3+Lx^2+Mx^1+N)/(x+P)(x+Q)(x+R)(x+S)=a/(x+P)+b/(x+Q)+c/(x+R)+d/(x+S) とします。左辺を右辺に部分分数分解します。
shiroe64回
分数に関連した計算をします。その3。(n乗計算)分数に関連した計算をします。 ここでは分数のn乗を考えます。 扱う分数の分子は整数であるとします。 扱う分数の分母はゼロでない整数であるとします。 n乗の「n」は1以上の整数であるとします。 分数のn乗を計算します。
shiroe670回
式の展開をします。(6次)式の展開をします。 xの6次の多項式になる場合を扱います。 式の形式は p(x+k1)(x+k2)(x+k3)(x+k4)(x+k5)(x+k6)=p{a6(x^6)+a5(x^5)+a4(x^4)+a3(x^3)+a2(x^2)+a1(x^1)+a0(x^0)} とします。左辺を右辺に展開します。 k,a,Aの右の添字(数字)はxの次数に合わせた形式です。 Aはp分配後の係数の数値です。
shiroe768回
式の展開をします。(2次・2次)式の展開をします。xの多項式同士の積です。 ここでは2次式同士の積により4次式になる場合を扱います。 式の形式は (ax^2+bx+c)(px^2+qx+r)=k4x^4+k3x^3+k2x^2+k1x+k0 とします。 左辺の式を右辺の式に展開します。 係数kの右の数字は添字で、xの次数に合わせてあります。
shiroe40回
組立除法(10次まで)で計算します。組立除法による多項式の除法を計算します。 ここでは10次までのxの多項式を1次式(x-α)で割ることを考えます。 存在し無い項は係数が0であるとして扱います。
shiroe1005回
式の展開をします。(3つの1次式の積)式の展開を計算します。 3つの1次式の積です。 式の形式は (ax+b)(cx+d)(ex+f)=k3x^3+k2x^2+k1x+k0 とします。 左辺を右辺に展開します。
shiroe10回
式の展開をします。(1次式の積4個)式の展開をします。 4つの1次式の積を扱います。 式の形式は (ax+b)(cx+d)(ex+f)(gx+h)=k4x^4+k3x^3+k2x^2+k1x+k0 とします。 左辺を右辺に展開します。
shiroe18回
正の約数の個数と総和を計算します。(素因数3個)約数の個数と総和の計算をします。 3つの素数P,Q,Rを素因数とする合成数について正の約数の個数、 総和を考えます。 P,Q,Rはどれも1000より小さい素数に限ります。
shiroe71回
自然数の約数の個数と総和を調べます。自然数の約数の個数と約数の総和を調べます。 ここでは真正直に、総当たりに除算を行い集計します。 (他のアルゴリズムに対する検算ともなるため。)
shiroe3797回
置換の偶奇を判定します。(6文字)置換の偶奇を判定します。 ここでは数字列123456の置換を扱います。 6文字の置換σが偶であるか奇であるかの判定です。 偶の場合sgn(σ)= 1 (いち) 奇の場合sgn(σ)= -1 (マイナス いち) とし、 1,-1を判定結果として出力します。 偶数個の互換の積で表せる置換が偶置換、 奇数個の互換の積で表せる置換が奇置換です。 偶置換なら偶奇判定は偶とし、 1を出力します。 奇置換なら偶奇判定は奇とし、-1を出力します。 置換の偶奇判定は行列式の定義に使われることがあります。 入力欄には偶奇を調べたい数字列(123456を置き換えた数字の文字列)を入力します。 置換の表記では下段によく書かれます。 例えば、123456を置き換えた(順番を入れ替えた)123564の偶奇を 調べたい場合、上から入力1=1、入力2=2、入力3=3、入力4=5、入力5=6、入力6=4とします。 偶奇の判定結果を出力します。 入力1,2,3,4,5,6には1,2,3,4,5,6の数字いずれかを入力。 入力1,2,3,4,5,6には重複なしで相異なる数字を入力。
shiroe75回
置換の偶奇を判定します。(7文字)置換の偶奇を判定します。 ここでは数字列1234567の置換を扱います。 7文字の置換σが偶であるか奇であるかの判定です。 偶の場合sgn(σ)= 1 (いち) 奇の場合sgn(σ)= -1 (マイナス いち) とし、 1,-1を判定結果として出力します。 偶数個の互換の積で表せる置換が偶置換、 奇数個の互換の積で表せる置換が奇置換です。 偶置換なら偶奇判定は偶とし、 1を出力します。 奇置換なら偶奇判定は奇とし、-1を出力します。 置換の偶奇判定は行列式の定義に使われることがあります。 入力欄には偶奇を調べたい数字列(1234567を置き換えた数字の文字列)を入力します。 置換の表記では下段によく書かれます。 例えば、1234567を置き換えた(順番を入れ替えた)7651234の偶奇を 調べたい場合、上から入力1=7、入力2=6、入力3=5、入力4=1、入力5=2、入力6=3、入力7=4と入力します。
shiroe20回
置換の偶奇を判定します。(8文字)置換の偶奇を判定します。 ここでは数字列12345678の置換を扱います。 8文字の置換σが偶であるか奇であるかの判定です。 偶の場合sgn(σ)= 1 (いち) 奇の場合sgn(σ)= -1 (マイナス いち) とし、 1,-1を判定結果として出力します。 偶数個の互換の積で表せる置換が偶置換、 奇数個の互換の積で表せる置換が奇置換です。 偶置換なら偶奇判定は偶とし、 1を出力します。 奇置換なら偶奇判定は奇とし、-1を出力します。 置換の偶奇判定は行列式の定義に使われることがあります。 入力欄には偶奇を調べたい数字列(12345678を置き換えた数字の文字列)を入力します。 置換の表記では下段によく書かれます。 例えば、12345678を置き換えた(順番を入れ替えた)87651234の偶奇を 調べたい場合、上から入力1=8、入力2=7、入力3=6、入力4=5、入力5=1、入力6=2、入力7=3、入力8=4と入力します。 偶奇の判定結果を出力します。
shiroe30回
置換の偶奇を判定します。(9文字)置換の偶奇を判定します。 ここでは数字列123456789の置換を扱います。 9文字の置換σが偶であるか奇であるかの判定です。 偶の場合sgn(σ)= 1 (いち) 奇の場合sgn(σ)= -1 (マイナス いち) とし、 1,-1を判定結果として出力します。 偶数個の互換の積で表せる置換が偶置換、 奇数個の互換の積で表せる置換が奇置換です。 偶置換なら偶奇判定は偶とし、 1を出力します。 奇置換なら偶奇判定は奇とし、-1を出力します。 置換の偶奇判定は行列式の定義に使われることがあります。 入力欄には偶奇を調べたい数字列(123456789を置き換えた数字の文字列)を入力します。 置換の表記では下段によく書かれます。 例えば、123456789を置き換えた(順番を入れ替えた)876512349の偶奇を 調べたい場合、上から入力1=8、入力2=7、入力3=6、入力4=5、入力5=1、入力6=2、入力7=3、入力8=4、入力9=9と入力します。
shiroe47回
単位分数分解エジプト算の計算をします。
shiroe2104回
約数を列挙します。自然数nの約数を調べます。 1以上n以下の自然数で、nを割り切れる自然数を列挙します。 約数を出力します。
shiroe3348回
分数の足し算・引き算をします(10個まで)複数個の分数の足し算・引き算を計算します。 ここでは10個までとします。 引き算は分子にマイナスの数値を入力します。 このとき分母には0でない正の数値を入力します。
shiroe179回
部分分数分解を計算します(展開・算数)部分分数分解を計算します。 分子・分母共に文字式ではなく数字であるとします。 積分の準備で行う部分分数展開ではなく、ある具体的な数字が分子・分母であるような 分数を、二つの分数に展開します。 分解後の二つの分数は単位分数です。 分解する元の分数の分子は展開後の二つの単位分数の分母の差です。 分解する元の分数の分母は展開後の二つの単位分数の分母の積です。 式の形式は n/m=(1/a)-(1/b) とします。左辺を右辺に展開します。 n=b-a m=a*b となるa,bを整数の範囲で計算します。 (b-aは引き算、a*bは掛け算)
shiroe116回
単位分数和に関連した計算をします。単位分数和に関連した計算をします。 電磁気学における直列の合成静電容量や並列の合成抵抗の計算式の形は 1/R=(1/r1)+(1/r2)+…(1/rn)、 1/C=(1/c1)+(1/c2)+…(1/cn) といった、左辺も右辺も単位分数の等式になっています。(単位分数とは分子が1の分数) ここでは右辺の項数を20個まで扱います。左辺の分母を求めます。
shiroe57回
エジプト算(2項への単位分数分解)エジプト算の計算をします。 これは分数を単位分数の和に直す計算です。 単位分数とは分子が=1である分数です。 分数の分子、分母ともに自然数です。 ここでは2つの単位分数に分解する場合を考えます。 扱うアルゴリズムは逆約分ループ型で、このタイプは 調べる分数の分子・分母に同じ自然数を掛けていくことで 分解の自由度を上げて行くものです。素因数分解の逆で合成数を 作って探索をすることになりますが、手計算の模倣としては 自然数1,2,3,…と逆約分することは良い方法です。 逐次減算式のアルゴリズムとは結果が異なる場合があります。 単位分数分解は結果が必ずしも一意ではないからです。 探索範囲は一般的には上限がなく扱う数値が大きくなり過ぎたり タイムオーバーが予期されますから、ループ回数に上限を設けます。
shiroe370回
連立方程式[x,yの積と和]連立方程式の計算をします。 ここではx,yの2元連立方程式の例として積・和の場合を考えます。 式の形式は u=kxy+c m=ax+by であるとします。 係数k,a,bは0でないとします。
shiroe43回
加重平均を計算します。(データセット10個まで)加重平均の計算をします。 ここではデータセットは10組とします。 ここでの加重平均計算は加重算術平均です。 重みは0以上の正の数値に限ります。 (制限外入力に対しては出力を行いません)。 データセットが10組より少ない場合は、 x,wの入力欄に数値0を入力(空白欄を作らないこと)。
shiroe6422回
3点による円の決定3点から円を決定します。 半径、中心点の座標を計算します。 円の方程式の一般形について、式の形式を x^2+y^2+lx+my+n=0 とします。
shiroe3143回
エジプト算(3項への単位分数分解)エジプト算の計算をします。 これは分数を単位分数の和に直す計算です。 単位分数とは分子が1である分数です。 分数の分子・分母共に、自然数です。 ここでは3つの単位分数に分解する場合を考えます。 扱うアルゴリズムは逆約分ループ型で、このタイプは 調べる分数の分子・分母に同じ自然数を掛けていくことで 分解の自由度を上げて行くものです。素因数分解の逆で合成数を 作って探索をすることになりますが、手計算の模倣としては 自然数1,2,3,…と逆約分することは良い方法です。 逐次減算式のアルゴリズムとは結果が異なる場合があります。 単位分数分解は結果が必ずしも一意ではないからです。 (尚、探索範囲は一般的には上限がなく、扱う数値が大きくなり過ぎたり タイムオーバーも予期されます)
shiroe319回
加重平均を計算します。(データセット30個まで)加重平均の計算をします。 ここではデータセットは30組とします。 ここでの加重平均計算は加重算術平均です。 重みは0以上の正の数値に限ります。 (制限外入力に対しては出力を行いません)。 データセットが30組より少ない場合は、 x,wの入力欄のデフォルト値0を残して下さい(空白欄を作らないこと)。 入力する重みは合計が1でなくとも良いとします。
shiroe185回
エジプト算(4項への単位分数分解)エジプト算の計算をします。 これは分数を単位分数の和に直す計算です。 単位分数とは分子が1である分数です。 分数の分子・分母共に、自然数です。 ここでは4つの単位分数に分解する場合を考えます。 扱うアルゴリズムは逆約分ループ型で、このタイプは 調べる分数の分子・分母に同じ自然数を掛けていくことで 分解の自由度を上げて行くものです。素因数分解の逆で合成数を 作って探索をすることになりますが、手計算の模倣としては 自然数1,2,3,…と逆約分することは良い方法です。
shiroe165回
4点による3次以下での、曲線の決定4点から3次以下の曲線を決定します。 相異なるxy座標四つから3次方程式の係数を求めます。 ただし、ここではaが0になる結果を許しますので、 3次以下の方程式も出力します。 方程式の形式をy=ax^3+bx^2+cx+dとします。 (a=0を排除しません) 参考の為計算は複素数の範囲で行います。
shiroe152回
y切片の計算(直線。通過点と傾きから)直線のy切片を求めます。 直線の傾きはわかっているとします。 この直線がxy平面上のある点を通るときの y切片を計算します。
shiroe300回
多項式の値の計算(10次まで)多項式の計算をします。 各項は係数anにx^nを掛けた形であるとします。 ここでは最高次数は10です。 係数anの右のnは添字で、0~10であり、x^nの指数nに 合わせてあります。a0は定数項です。 y=a10*(x^10)+a9*(x^9)…+a1*x+a0とし、 yの値を計算し、出力します。 (*は掛け算の記号)
shiroe1120回
因数分解(2次。整数範囲)因数分解をします。 ここでは整数の範囲のみ扱います。式の形式は x^2 + (a+b)x + a*b = (x+a)(x+b) とします。(*は掛け算、+は足し算の記号です。x^2は「xの2乗」です。) 和(a+b)と、積(a*b)を探します。
shiroe146回
単位分数合成(2項)。逆エジプト算。ある単位分数が2つの単位分数の和であるとき、その分母を求めます。 エジプト算関連です。 単位分数分解の逆となります。 式の形式を(1/A)+(1/B)=1/Cとします。(/は割り算の記号) 各分子の値は1です。 A,B,Cは分母です。A,Bは既知、Cが求めるべき未知数となります。 A,B,Cは全て2以上の自然数です。 A,Bは異なる自然数です。
shiroe23回
関孝和と建部賢弘の和算での矢高と弦長から弧長を求める精度日経サイエンス 2025年1月号の特集 和算再発見の佐藤賢一さんの記事、算聖 関孝和の実像に出てきた円弧の2乗の近似式と正確な値を比べてその精度を見ます。ただし円の直径は1に固定です。
tonagai28回
接線の方程式の係数接線の係数を計算します。 関数f(x)は2次以上かつ10次までの多項式であるとします。 調べるx座標を決めたとき、曲線上の点(x,f(x))を接点とする接線の 方程式の係数を出力します。
shiroe179回
1次導関数と2次導関数の係数計算導関数の係数を計算します。 5次までの整式を微分することを考えます。(べき^は0以上5以下の整数。) 1次導関数、2次導関数の係数を求めます。(係数は実数範囲)
shiroe19回
自然数の単数変換を計算します。単数変換の計算をします。 自然数nの各桁の数値は0~9です。これらの総和を計算し、10以上であれば それを新たなnとして各桁を足します。 この手順を結果が1以上9以下になるまで繰り返します。 0に対する単数変換は0とします。
shiroe78回
自然数の文字数を求めます自然数nの数字の個数を求めます(10進法)。 各桁の数字を1個として、和を計算します。
shiroe62回
式の展開をします(展開後2次式)式の展開を計算します。 ここでは展開後2次式になる場合です。 式の形式は P(x+a)(x+b)=P(j2x^2+j1x+j0) Pを分配して =k2x^2+k1x+k0 とします。左辺を右辺に展開します。 英文字j,kの右の数字は添字でxの次数に合わせてあります。 (j0,k0は定数項)
shiroe13回
式の展開をします(展開後3次式)式の展開を計算します。 ここでは展開後3次式になる場合です。 式の形式は P(x+a)(x+b)(x+c)=p(j3x^3+j2x^2+j1x+j0) Pを分配して =k3x^3+k2x^2+k1x+k0 とします。左辺を右辺に展開します。 英文字j,kの右の数字は添字でxの次数に合わせてあります。 (j0,k0は定数項)
shiroe7回
3次方程式の判別式の値を計算します。3次方程式の判別式の値を計算します。 3次方程式の形式を ax^3+bx^2+cx+d=0 とします。 係数は全て実数の場合を考えます。 このときの判別式の値を計算します。 判別式の値=0のとき方程式は重解を持ち、 正のとき相異なる実数解を持ち、 負の場合は1つの実数解と共役な関係にある2つの虚数解を持ちます。
shiroe90回
無理関数の接線の方程式無理関数の接線を計算します。 無理関数の式の形式は y=k+a√x とします。 接線の方程式の係数と定数項を求めます。
shiroe14回
4次式を2次式で割ります。4次式を2次式で割ります。 4次の整式を2次の整式で割ります。 割られる4次の整式の形式を ax^4+bx^3+cx^2+dx+eとします。 割る2次の整式を lx^2+mx+nとします。 商の式の形式を Q2x^2+Q1x+Q0とします。 余りの式の形式を R1x+R0とします。 Q,Rの右の数字は添字で、xの次数に 合わせてあります。
shiroe153回
因数定理の活用(整数範囲。10次まで)因数定理の計算をします。 10次まで扱います。 係数は全て整数であるとします。 式の形式を f(x)=a10x^10+a9x^9+・・・+a2x^2+a1x+a0 とします。
shiroe263回
点数計算問題数と正解数を入力すると点数に変換できます。
09azAZ01592回
円周率をもとめる円周率求めます!
aoaot142回
倍数の個数(自然数n以下)自然数1~nに含まれる、a,b,の倍数の個数を計算します。 ガウスの記号によります。 n,a,bは自然数です。 cは、c=a*bの自然数です。(*は掛け算)
shiroe156回
割り切れる・割り切れないの個数ある範囲の連続した自然数があるとき、 それらが二つの異なる自然数によって割り切れるか割り切れないかを調べ、 結果を集計します。
shiroe86回
割り切れる・割り切れない(自然数3個)連続した自然数n0から自然数n1までについて、 3つの自然数a,b,cで割り切れるか割り切れなかったかを調べ、 個数を集計します。
shiroe23回
分数関数の変形分数関数の変形をします。 元の分数関数の形式を y=(ax+b)/(cx+d) とします。 変形後の形式をy={k/(x-p)}+qとします。
shiroe57回
互いに素の個数「互いに素」の自然数の個数を調べます。 ある一つの自然数について、連続する自然数の範囲で互いに素の個数を調べます。
shiroe796回
「余り」二つによる検索自然数nが二つの異なる自然数a,bより大きいとき、 自然数aで割ると余りRaであり、 自然数bで割ると余りRbであるような自然数の最大・最小を調べます。
shiroe20回
無限に続く入れ子の平方根の計算無限に続く入れ子の平方根の計算
yamasaku114回
正多角形の対角線の本数正多角形の対角線の本数
yamasaku188回
不定方程式の特殊解探索(x,y切片間。整数範囲)不定方程式の特殊解を探索します。 整数の範囲です。 式の形式を ax+by=c とします。
shiroe32回
不定方程式の特殊解探索(整数範囲)不定方程式の特殊解を探索します。 式の形式を ax+by=c とします。整数の範囲を扱います。 xへ整数を順々に代入し、yが整数であって式を満たす場合、出力します。 見つからない場合、入力が制限外の場合は表示しません。
shiroe282回
素数の近似値(n≧6)必ずとも素数とは限りません。
yamasaku110回
n番目のフィボナッチ数任意の自然数nを入力してください。
yamasaku1654回
ラマヌジャンの公式ラマヌジャンの公式 最終更新2025/05/01
hidekchi45167回
(sin x)÷x と(tan x)÷x のグラフ(sin x)÷x と(tan x)÷x のグラフ 最終更新2022/2/22
hidekchi45662回
素数の判定素数かどうか判定します。
maccha3143219回
分数の通分分数の通分をします。
maccha314592回
式を展開します。二つの多項式の積(5次・5次まで)式の展開を計算します。 ここでは二つの多項式の積を展開します。 二つの多項式をf(x),g(x)とします。 文字の種類はx一つで、次数はどちらも5次までです。
shiroe170回
n番目のトリボナッチ数トリボナッチ数列は0,0,1,1,2,4,7,13,24...ですが1番目の0を0番目として扱ってください。
yamasaku247回
因数分解(たすきがけ因数分解)(整数範囲)たすきがけ因数分解をします。 整数範囲です。 式の形式は Px^2+Qx+R=(ax+b)(cx+d) とします。 左辺を右辺に因数分解します。 探索して適する数値が見つかった場合、出力します。
shiroe217回
因数分解。√ 有り。整数範囲因数分解の計算をします。 式の形式を (x^2 - m)=(x+a√b)(x-a√b),(m≠0) とします。整数範囲でa,bを探索し、結果を表示します。
shiroe78回
素数生成式(近似)数が少ないと発散するから気を付けて
yamasaku149回
円周率の近似値nに任意の自然数を入力してください。
yamasaku89回
円周率の近似値(台形公式)半径1の中の面積を台形公式で求める。
yamasaku54回
円周率の近似(正多角形)アルキメデスの計算方法
yamasaku279回
n番目のフィボナッチ数列1番目を1としている。
yamasaku414回
連分数を用いた円周率の近似連分数を使用して円周率の近似値を出しています。
yamasaku23回
ネイピア数連分数を用いてネイピア数を計算する。
yamasaku181回
対数の公式利用(式変形。係数を出す)対数の式変形をします。 変形前の式の形式をlog_a xとします。 変形後の式の形式をr*log_a Mとします。 等式 log_a x=r*log_a M において、係数rを出して左辺を右辺に変形することを 考えます。このときのMを求めます。
shiroe12回
対数の公式利用(係数を真数の指数へ)対数の式を変形します。 係数を真数の指数にして消します。
shiroe12回
πの近似めっちゃ収束早いです。
yamasaku96回
正多角形による円周率の導出正57角形で約3.14になります。
mit7241回
正多角形を利用した円の面積正多角形を利用して円の面積を求めます。
mit7212回
正多角形から円周率を求める正多角形から円周率を求めます
saizyariku110回
公約数を列挙します。二つの自然数x,yの公約数を列挙します。 公約数をtとします。
shiroe35回
ガンマ関数を用いた円周率の計算 ガンマ関数を用いて円周率を計算します。nが大きくなるほど円周率に近くなりますが、収束が遅く値が大きいとエラーが起きるため実用的ではありません。
yamasaku55回
公約数を列挙します。(3つの自然数で)3つの自然数x,y,zの公約数を列挙します。 公約数をtとします。
shiroe10回
素数計数関数の近似与えられた数以下の素数の個数を近似します。nが大きいほど精度が高くなります。
yamasaku8回
素数計数関数の近似(高精度版)任意の整数x以下の素数の個数を近似します。 1個目の答えが四捨五入したとき2個目の答えが計算結果をそのまま表示
yamasaku26回
N以下の約数関数の最大値(高度合成数の約数の個数)d(N)=max{τ(x)|1<=x<=N}を計算します N<=10**36
afdsw65回
n番目までの素数の個数の近似精度は悪くはないです。
yamasaku10回
π(x)の近似x以下の素数の数を計算します。精度が良くないです。
yamasaku22回
π(x)の近似x以下の素数の数を計算します。
yamasaku71回
等比数列を作るa0を初項、rを公比の等比数列を an = a0*(r)^n とした時、 n=1..N(N<=40)に対するanの値を出力する
gapao25回
二次関数のグラフが、x軸から切り取る線分の長さ二次関数のグラフが、x軸から切り取る線分の長さを計算します。 これは放物線(軸垂直)とx軸の共有点について、共有点間の距離 となります。
shiroe12回
excelでよくでる「e」を変換するexcelとかで計算していると、eが出てきますが、それ、ウザイですよね!? だったらこれでイチコロです!!
Tana62回
分数関数(一次/一次)のグラフ分数関数(一次/一次)のグラフを描画します。 式の形式をy=g(x)/f(x),g(x)=ax+b,f(x)=cx+b (a,c≠0) とします。
shiroe5回
分数関数(一次/一次)の変形分数関数の変形を計算します。 分子式・分母式どちらも一次式の場合です。
shiroe3回
n番目の素数の大きさn≥6においてn番目の素数がどの程度の大きさになるのかを提示します。
yamasaku65回
逆約分の計算(分子が未知)分数の約分の逆操作をします。 いま、二つの分数が等号で結ばれており、 片方は分子が未知であるとします。 このとき、未知の分子の数値を出力します。
shiroe8回
逆約分の計算(分母が未知)分数の約分の逆操作をします。 いま、二つの分数が等号で結ばれており、 片方は分母が未知であるとします。 既知の数値は全て0ではないとします。 このとき、未知の分母の数値を出力します。
shiroe3回
式の展開(7次) 式の展開を計算します。展開後7次式です。 式の形式は、左辺が k(x+a1)(x+a2)(x+a3)(x+a4)(x+a5)(x+a6)(x+a7) 右辺が未分配で k(p7x^7 + p6x^6 + ・・・ + p1x^1 + p0x^0) kの分配後 kp7x^7 + kp6x^6 + ・・・ + kp1x^1 + kp0x^0 です。左辺を右辺に展開します。
shiroe40回
式の展開(八次)式の展開をします。
shiroe495回
x以下の素数の個数の近似x以下の素数の個数を近似します。
yamasaku16回
球の体積球の体積を正確に計算します。
camp1661回
加重平均を計算します。(データセット5個)加重平均の計算をします。 データセットの個数は5個とします。
shiroe5回
加重平均を計算します。(データセット2個)加重平均の計算をします。 データセットの個数は2個とします。
shiroe13回
式の展開をします。(二項定理によるn乗)式の展開をします。 ここでは、x+aの二項のn乗を扱います。 式の形式を k{(x+a)^n}=k{xの多項式}=各項にkを分配した多項式 とします。
shiroe14回
比例式と反比例式の交点比例式と反比例式の交点を計算します。 式の形式を y=ax y=b/x とします。 a,bは0でない実数です。 また、b/aの数値は≧0とします。 交点の座標を求めます。
shiroe14回
式の展開(九次) 式の展開をします。展開後xの九次式になる計算です。
shiroe159回
係数のある三角関数の数値表 係数のある三角関数の数値表を出力します。 式の形式を y0=a0*cos(n0*x) y1=a1*sin1*x) y2=a2*tan(n2*x) とします。
shiroe15回
コサインの数値表係数のあるコサインの数値表を出力します。 式の形式を y0=cos(x); y1=a*cos(x); y2=cos(n*x); y3=a*cos(n*x) とします。
shiroe6回
作用点に対して釣り合うために力点にかける力の計算作用点に対して釣り合うために力点にかける力の計算をします。てこの実験にお役立てください。
camp1668回
互いに素ある自然数Nに対し、互いに素の関係にある自然数 (2~N-1の範囲)を列挙します。
r921128回
2次関数を平方完成で変形します(2)2次関数を平方完成で変形します。その2。
shiroe12回
曲線の平行移動(二次曲線)二次曲線の平行移動について計算します。
shiroe2回
二次方程式改良二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求めます ルートが外れてきれいになるときは下半分の分数のところに表示されます
sano201218回
最大公約数と最小公倍数二つの自然数AとBについて、最小公倍数・最大公約数を求める手順に関しての 数値を出力します。
shiroe23回
逆階乗の数値検索逆階乗の計算をします。 2以上の自然数について、x=n!となる数値を調べます。 x=n!となる数値nをMとして、 大小関係が L<M<H、L!<M!<H! であるような L,M,H、L!,M!,H! を出力します。
shiroe17回