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式を展開します。二つの多項式の積(5次・5次まで)

作者: shiroe さん実行数: 170

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式の展開を計算します。
ここでは二つの多項式の積を展開します。
二つの多項式をf(x),g(x)とします。
文字の種類はx一つで、次数はどちらも5次までです。
f(x)での各項の係数をa5,a4,a3,a2,a1,a0とします。
g(x)での各項の係数をb5,b4,b3,b2,b1,b0とします。

展開後の式をh(x)とします。
h(x)=f(x)g(x)です。
h(x)での各項の係数をk5,k4,k3,k2,k1,k0とします。

英文字a,b,kの右の数字はx^n項の次数nに合わせてあります。

検算の為xに具体的な数値を入力します。
f(x),g(x),h(x)に代入し、h(x)=f(x)g(x)を確認の為計算します。
a5
a4
a3
a2
a1
a0(定数項)
b5
b4
b3
b2
b1
b0(定数項)
x
  (検算に使う数値)
k10 
k9 
k8 
k7 
k6 
k5 
k4 
k3 
k2 
k1 
k0(定数項) 
f(x)   (検算)
g(x)   (検算)
f(x)g(x)   (検算)
h(x)   (検算)
flug   (検算)(h(x)=f(x)g(x)ならば0,否は1表示)
桁表示設定10桁。桁変更可能。複素数計算モード。

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